心斎橋・難波・本町でピルと婦人科の相談は茶屋町レディースクリニック心斎橋へ

大阪市中央区心斎橋筋にある婦人科のクリニック

大阪・心斎橋・土日祝日も診察

茶屋町レディースクリニック心斎橋 06(4963)7711

大阪・心斎橋筋一丁目・心斎橋筋商店街大丸より南に50mアセンス向かい藤井ビル2F

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更新日 2010-07-13 | 作成日 2007-10-07

心斎橋分院はこんなクリニックです。

ピルの相談と婦人科の相談のクリニックです。

心斎橋分院のオープンのきっかけ

現在、梅田の茶屋町レディースクリニックはピル専門外来のパイオニアとして現在、日本No.1の処方数を誇っています。
そのピルユーザーは関西一円に広がり、ユーザーからの身近でピルを入手したいという声が大きくなりました。
そのため、

  • 2007年、神戸三宮に山辺レディースクリニックをオープン
  • 2009年に心斎橋分院をオープンさせました。

低用量ピルを通して、女性の月経のメカニズムを理解してもらう。女性検診の必要性を啓蒙する。

そんなコンセプトでオープンしました。

ピルに関する相談だけではありません。

ピルユーザーのケアを始まりとしますが、ピルに関係することはすべて対応できるようにしています。例えば

  • ホルモンの異常
  • 不正出血
  • 生理痛・生理不順
  • 性感染症
  • 妊娠の診断・中絶の相談
  • 婦人科検診(がん検診・子宮筋腫・卵巣のう腫)
  • 月経前症候群(PMS)・偏頭痛
  • 更年期障害
  • 思春期外来(原則として内診は行いません)

いろいろな相談に対応しています。

茶屋町LCグループの共通のコンセプト

女性の病気や健康についてのホームドクター

産婦人科クリニックは女性の病気や悩みの相談室であり、気軽に相談できるところであるべきです.
しかし、気軽に相談できる産婦人科の主治医を持っていますか?
本当に産婦人科は受診しにくいところなのでしょうか?

こんなエピソードも

勇気を出して産婦人科にやってきたのに、ほとんど話を聞いてもらえずに、内診台にあげられて、十分な説明もなしに終わる。嫌な思いでいっぱい、診察後のことは全く覚えていないくて、もう二度と産婦人科に来るものか・・・
というエピソードはたくさんあるものです。
妊娠して初めて産婦人科を訪れ、子宮筋腫や卵巣がはれていることが初めてわかる
そんなこともよくあることなのです。

婦人科健診のすすめ

婦人科の病気には定期的な健診が有効です。
症状がほとんどないような状態でも進行していくこともあるのです。
ホームドクターとして婦人科医をつくるといろいろなことを相談できるようになります。
もちろん内科的ことや外科的なこともアドバイスできますよ。
リラックスすることが大切ですよ


受診の準備は?

☆☆持ち物は?☆☆

【保険証】・・・・できるだけ保険証をご持参ください。
ご相談の内容によっては健康保険が使えない場合もありますが、思わぬことに保険が適応されることもあります。
【基礎体温表】・・・もし基礎体温を測っていられる場合はご持参くださいね。

☆☆服装は?☆☆

フレアのスカートがベストですが、何でも結構です。
当院では巻きスカート(オリジナル)を診察用にご用意しております。
パンツスタイル・タイトスカートの場合は、更衣室で巻きスカートに履き替えてからの診察となります。

☆☆お金はいくらかかりますか?☆☆

診察内容によって変わってきます。
健康保険が適応されるものと適応されないものがあります。  また、保険の種類によって、自己負担の割合が変わってきます。
おりものの異常などは、症状によっても検査の項目が異なり、自己負担額にも違いが出てきます。
大体の目安としては3000円~7000円ですが、診察医と検査の前に相談されるよいと思いますよ。

☆☆予約は必要?☆☆

心斎橋院は予約制ではございません。皆様直接お越し頂き、順番をお取りいただいております。初診の方は診察終了時間の30分前までの受付となっております。
(平日は19:30まで、土日祝は15:30まで)
また特に、土曜・日曜・祝日は混み合いますので、できるだけ早い時間帯にお越しください。
火曜日が休日となっております。

☆☆梅田院とカルテは一緒ですか?☆☆

現在、梅田院と心斎橋院ではカルテの共有はさせて頂いておりません。ご了承ください。